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情報を自分のメンターに!メンターブログ

メンターとは”助言者”という意味です。数々の情報の中から、自身にあったメンターのような存在や礎で成功しましょう!
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読書のコツ!
 読書が苦手という人がいる。でもパソコンを開ければ情報として目に飛び込んで来るのは画像や表ばかりではない、むしろ活字がほとんどだ。

 更に話をするとブログが大きな賑わいを見せているが、特種な例を除けばやっぱり活字である(笑)

 もっと言えば携帯メールで意志の伝達をするのだって活字だ。

 読書はしなくとも雑誌すらも読まないという人はいないだろう。

 もはや”読書嫌い”というのは固定観念でしかない。
とは言え、克服したい方のためにその方法をお話し致します。

●まず隙間時間に読むようにすること。
>>これは習慣化するには一番の方法ですし、『読まなきゃいけない』という意識をいつの間にか捨てられます。隙間時間を有用に使うことが時間管理の有用化につながります。(習慣が出来てもダラダラ読むのことはお薦めできません)

●話題作から入る。
>>興味がなければ人は読まないものです。インターネットニュースや雑誌の見出しは人々が興味を持ちそうな記事をトップに持って来ることで読者を増やしております。

●複数の本を同時に読む。
>>これは本の種類の問題です。だからと言って慣れないうちに増やしてしまうと内容を忘れてしまうことになるので1.雑誌感覚でスラスラ読める本。2.じっくり読まないと頭に入って行かない本。3.ちょうどその中間くらいの感覚で割と楽に読める本。というのが一つの例でしょう。

ジャンルに例えていうなら実用書・専門書・小説という感じです。

 読んで行くうちにジャンルによって読み方が異なって行くことに気付きます。それは人によっても異なりますが、そこまで行ったらあなたはもう”読書の達人”と言えますし、ネットでレビューを頼りに購入して失敗することはないでしょう。

▼本選びのポイントを解説した有用著作---------------------------------

斎藤孝のおすすめブックナビ 絶対感動本50
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成功読書術 ビジネスに生かす名著の読み方
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| 生活全般 | 01:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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